なんの意地悪なの!?

建物は身以外は夫だ。
それで頼りになることも多々あり、助かっています。
高いところの登録を進んでできることや力仕事などは自力であげるよりもどんどん流ちょう。
も、それらが目の敵となって時には迷うこともあるのです。
たとえば、思い切りキャップを締めて仕舞うことです。
この間は歯磨き粉でした。
就寝前に力一杯力を振り絞らなければならない科目も腹が立ちましたが、何の肝要があって歯磨き粉如きをこんなにも強く締めるのでしょう。
理解不能だ。
また、香味料なども同じです。
一味唐がらしやメープルシロップが内心素晴らしく開けられずに、ランチらイラッとしてしまいました。
無論、「開けて」といったお願いすれば嬉しく開けてくれるのですが。
そこで、液目溢ししやすい代物や気を付けなければいけない代物以外はそこそこに閉めてほしいというお願いしました。
答弁は「そうやっておる考えだけど?」
やむなく、そうじゃないから。
「開けるのがほんのり一大んだけど」
「言ってくれれば、アッという間に開けるよ」
心優しい男と小児よ。
気持ちはうれしいが、どうってことない事柄は自力で済ませたほうが始終楽ちんなのだよ。
そっちんとこ理解して得ると本当にうれしいんだけど。
「じゃ、困ったら言ってね」
・・・理解してもらっていない気がするのは私だけでしょうか。

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